群馬のダイビングショップ「マリンブルー」[伊勢崎店:桐生店] / ファンダイビング

NAUI DIVE SERVICE - GUMMA

■ファンダイビング|群馬のダイビングショップ「マリンブルー」



Cカード(他団体のカードでもOK)をお持ちの方を対象の、ダイビングツァーです。 
当店では、伊豆・房総方面へのツアーを年間をとうして開催しております。
また、海外、沖縄、伊豆諸島などのロングツァーも開催しております。
各種ツアーにつきましては、交通費・ダイビングフィー・施設利用料込みの料金で提供しています。(一部、別途費用が発生する場合、申し込み頂く際にお伝えします)
ツアー日程・費用につきましては、ツアー情報をご覧ください。
また、日帰りの場合、早朝出発になりますので、出発前日は体調等を整えご参加ください。

・ツアー集合場所
 群馬の伊勢崎店もしくは桐生店になります。近い店舗をお選びください。
 →店舗の場所はこちら
 




<ダイビングの安全性>

海から群馬へ、いつも笑顔で帰れますように。
私たち、群馬のダイビングショップ「マリンブルー」は安全第一がモットーです。

前掲の「ダイビングの魅力」の中で、スキューバダイビングは「年齢を重ねても、健康でさえあれば体力に応じた潜りを楽しむことができ…(中略)…生涯スポーツです」
と書きましたが、これは、ダイバー自身やインストラクターによる安全対策の遵守を前提として初めて言えることです。

毎年、何人かのダイバーが潜水事故に遭っています。
登山(200名以上)などと比較すると、ダイビング事故(10〜20名)ははるかに少ないのですが、絶対に安全ということではありません。

スキューバダイビングは、海中という人間が住むことの出来ないエリアに入って行く遊びです。
安全のルールを必ず守り、海洋の知識をしっかり持って、はじめて生涯スポーツとすることができるのです。

スキューバダイビングの安全対策の基本は、国際的な指導団体が定めている安全のためのガイドラインを遵守することです。
初心者のCカードで推奨されている最大潜水深度は18メートルです。これはあくまでもガイドラインですが、
それを厳守することによって危険な減圧症(潜水病)を回避しやすくなります。
また、レジャーでのダイビングでは、すべてのダイバーにバディシステムに従うことが求められています。
バディは英語で「仲間」・「相棒」という意味であり、2名以上でお互いの安全を確認しながら潜水する方法です。

群馬のダイビングショップ「マリンブルー」のスタッフは、お客様にスキューバダイビングを安心して楽しんでいただけるよう、
インストラクターの責任の重さを自覚し、ルール厳守と安全への配慮を怠りません。