群馬のダイビングショップ「マリンブルー」[伊勢崎店:桐生店] / リフレッシュダイビング

NAUI DIVE SERVICE - GUMMA

■リフレッシュダイビング|群馬のダイビングショップ「マリンブルー」



ブランクダイバーや自信が無くて不安なダイバーにお勧めです。 群馬のダイビングショップ「マリンブルー」のダイビングインストラクターがマンツーマンで、 機材セッティングから、エントリー・潜行・中性浮力維持・エキジットまで、群馬のダイビングショップ「マリンブルー」のスタッフが丁寧にサポートします。 1本潜ってもまだ不安なら2本でもOKです。

・リフレシュダイブ料金 ツァー料金プラス¥1000〜¥4000
   

不安要素を取り除けば、安心したダイビングを行うことができ、トラブルの発生を防止することが可能です。まずは、群馬のダイビングショップ「マリンブルー」にご相談ください。


 



<ダイビングの安全性>

海から群馬へ、いつも笑顔で帰れますように。
私たち、群馬のダイビングショップ「マリンブルー」は安全第一がモットーです。

前掲の「ダイビングの魅力」の中で、スキューバダイビングは「年齢を重ねても、健康でさえあれば体力に応じた潜りを楽しむことができ…(中略)…生涯スポーツです」
と書きましたが、これは、ダイバー自身やインストラクターによる安全対策の遵守を前提として初めて言えることです。

毎年、何人かのダイバーが潜水事故に遭っています。
登山(200名以上)などと比較すると、ダイビング事故(10〜20名)ははるかに少ないのですが、絶対に安全ということではありません。

スキューバダイビングは、海中という人間が住むことの出来ないエリアに入って行く遊びです。
安全のルールを必ず守り、海洋の知識をしっかり持って、はじめて生涯スポーツとすることができるのです。

スキューバダイビングの安全対策の基本は、国際的な指導団体が定めている安全のためのガイドラインを遵守することです。
初心者のCカードで推奨されている最大潜水深度は18メートルです。これはあくまでもガイドラインですが、
それを厳守することによって危険な減圧症(潜水病)を回避しやすくなります。
また、レジャーでのダイビングでは、すべてのダイバーにバディシステムに従うことが求められています。
バディは英語で「仲間」・「相棒」という意味であり、2名以上でお互いの安全を確認しながら潜水する方法です。

群馬のダイビングショップ「マリンブルー」のスタッフは、お客様にスキューバダイビングを安心して楽しんでいただけるよう、
インストラクターの責任の重さを自覚し、ルール厳守と安全への配慮を怠りません。